全国有志医師の会より
122回目のメルマガ臨時号の発信です。
皆さま、こんばんは。
4月16日より始まりました、一般社団法人ワクチン問題研究会による10万人署名活動ですが、この署名活動の「チラシ」が本日公開されましたのでご案内いたします。
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「一般社団法人ワクチン問題研究会」
【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
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現在、ワクチン問題研究会では、mRNAワクチン接種後に生じている深刻な健康被害の問題解決を目指し、厚生労働省に対して救済を求める署名活動を展開しており、現時点で17,000名を超えるご署名が集まっております。
そして本日、この署名活動に関する「チラシ」が公開されました。
以下署名活動のチラシの内容の一部を転載いたします。
これほど深刻な被害が報告・認定されているにもかかわらず、
いまだに全例調査すらなされず、被害者の方々がさらなる負担を強いられている現状があります。私どもはこの現実を診療現場で目の当たりにしており、今こそ手を尽くして行動を起こすべき時であると痛感しています。
Messenger RNAワクチンで前代未聞の薬害が起きている事実を事実として認めない限り問題は決して解決しません。
事実を事実として直視し、医師は患者さんに真摯に向き合うこと、
これが解決への第一歩です。
・署名活動のチラシ
https://jsvrc.jp/wp-content/uploads/2026/04/syomeichirasi.pdf
この署名活動期間は6月30日まで、署名活動終了まで残り53日となります。
現在、紙媒体による署名用紙についても、ワクチン問題研究会のHPおよび署名サイトに近々公開されます。
今回ご案内いたしました署名活動のチラシは、ご家族やご友人への周知の際にご活用いただけますと幸いです。
10万人の署名を目標としたワクチン問題研究会の署名活動へのご支援を何卒よろしくお願いいたします。
また署名活動とあわせて、検体検査の実現に向けた臨床研究のためのクラウドファンディングへの取り組みにつきましても、皆様からの温かいご支援をいただいております。
こちらも引き続き、情報の周知・拡散のご協力をよろしくお願い申し上げます。
◆「一般社団法人ワクチン問題研究会」
【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。
https://voice.charity/events/14092
◆「一般社団法人ワクチン問題研究会」クラウドファンディング
~新型コロナ後遺症、新型コロナワクチン後遺症の検体検査を実現する臨床研究にご支援ください~
https://congrant.com/project/jsvrc/21619
活動の進捗等につきましては、下記公式Xでも随時お伝えしております。
・一般社団法人 ワクチン問題研究会(JSVRC)公式Xアカウント
https://x.com/jsvrc_official
・全国有志医師の会(VMED)公式Xアカウント
https://x.com/vmed_Japan
mRNAコロナワクチンによる健康被害の実態解明及び後遺症の診断基準や治療法の確立を急がなければなりません。
またその他にも続々と市場に投入されるmRNAワクチンについてもみんなで注視してまいりましょう。
最後までお読みいただき、誠にありがとうございました。
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発行者情報
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全国有志医師の会ニュースレター(メルマガ)事務局
