全国有志医師の会からの共同声明

全国有志医師の会は、新型コロナウイルス感染症対策の抜本的変更、
及び新型コロナワクチン接種事業の即時中止を強く求めます。

全国有志医師の会一同
医師347人、歯科医師150人、獣医師56人
その他の医療従事者720人
合計1273

全国有志医師の会は同じ志を持つ医師の集まりであり、特定の政治および宗教団体に対し支持することも、また支援を受けることもありません。

「生後6ヵ月~4歳以下の乳幼児への新型コロナワクチン接種」に対する
緊急記者会見を開きました

録画動画

「公式ニコニコ動画オリジナルフルバージョン」はこちら

免疫学博士 荒川 央先生からのメッセージ動画(イタリアから)


どうしてこのワクチンが危ないのか。免疫学をもとに理論的に説明してくれます

動画一覧

藤沢医師がテレビ北海道の取材を受けました

YouTube上のテレビ北海道様のアカウントの放送動画をYouTubeが削除し、最初に掲載した画像は見れなくなりました。
ワクチンの危険性を含め、テレビを通して(おそらく地上波では初めて)当会の考えを訴えましたが、YouTubeの検閲上問題と見なされたようです。
動画一覧

全国有志医師の会から乳幼児へのワクチンに関するメッセージ動画

乳幼児へのコロナワクチン、本当に必要ですか?
世界を見回すとコロナワクチンをもう打たなくなっています。副反応も多く報告されています。


動画一覧

乳幼児へのコロナワクチン、安全性を確かめてからにしませんか

ワクチンによる死亡事例は1800人以上です。接種後の体調不良への調査も始まったばかり。
 ワクチンは一度身体に入れると洗い流すことができません。安全だと確信できるまで待っていただけませんか。

オミクロン対応2価ワクチン 安全?

武漢株も入っているのでブースターとしても働きます。

実験動物にコロナウイルスに対するブースターワクチンを何度も打つと命を落としました。変異を繰り返して弱毒化した今のコロナにワクチンは必要ですか?

緊 急 声 明
カ月〜4歳の乳幼児に対する新型コロナワクチン接種について慎重な判断を!

 全国有志医師の会では、6カ月〜4歳の乳幼児に対する新型コロナワクチン接種について、ベネフィットよりリスクが大きく上回ると考えます。

全国の乳幼児を持つお母さん、お父さんに強く訴えます。我が子に対する新型コロナワクチン接種について、くれぐれも慎重に判断していただきたいと心から願います。
2022年10月26日

コロナワクチン後遺症、コロナ後遺症に対応しているクリニック

コロナワクチン接種後の体調不良でお悩みの方は、全国有志医師会のクリニックがご相談に乗ります。お近くのクリニックをお探しの方は、ボタンをクリックしてください。

全国のコロナワクチン後遺症、コロナ後遺症を診てくださるクリニック、医療施設を募集しています。

コロナワクチンによる被害を国
報告してください

報告は、診察した医師以外もできます。
現状の報告が国を変えます

医療従事者(医師・歯科医師、薬剤師・薬局開設者、看護師、放射線技師、臨床工学技技士、病院・診療所の開設者、登録販売者その他の医薬関係者)の方であれば誰でも報告できます。
介護施設の看護師による登録も可能です。
くわしい検査結果がなくても、かかりつけの薬剤師、看護師でも報告できます。

〈薬の副作用の可能性を見つけた時に、報告するのは、医療従事者の義務となっています〉

5〜11 歳の子ども達への新型コロナワクチン接種の「努力義務」規定に強く抗議します。
子ども達、若者達への新型コロナワクチン接種の即時中止を求めます。

全国有志議員の会、全国有志看護師の会、一般社団法人 市民審議会、全国有志勤務医の会(勤務医団の本音)、全国有志保育士の会、コロナワクチン被害者駆け込み寺、全国有志薬剤師の会、NPO法人Zen、全国有志保護者の会、一般社団法人 命と人権のライト、日本の次世代を守る会、新型コロナ騒動を終わらせる全国有志の僧伽、 ほか42団体

2022年9月27日(賛同団体 随時追加)

子ども達、若者へのブースター(3回目)接種
乳幼児への新規コロナワクチン接種を反対します
 

重症化しない彼らにとってコロナワクチンは
「百害あって一利なし」

有志医師の会から「マスクに関する見解」

COVID-19 流⾏開始以降、⽇常⽣活において常時マスクを着⽤することが強く推奨されました。しかしその⼀⽅で、常時マスクを着⽤することによる弊害や、強い苦痛を感じる⼈たちもいます。

報告されたデーターをもとにマスクについて、もう一度考えてみませんか。

コロナワクチン接種後に発現した副反応と疾患リスト

コロナワクチン副反応データーベース検索は、年齢、性別、疾患名、重症度などで検索可能、3万件以上の報告があります。

2021年以降、日本の医学学会で報告された、コロナワクチン後に発症した疾患に関する演題(自己免疫疾患、心臓・腎・皮膚・眼・血管など多くの疾患が報告されています)

新着イベント情報

日 程イベント名エリア
11月27日(日)『mRNA製剤の安全性評価を科学する(現代医療の最先端を語る)』講演会 宮沢孝幸氏、小島勢二医師、新田剛医師、高橋玄倫医師
開場12時40分 @ひと・まち交流館 京都
京都府京都市
12月3日(土)いつまでやるの??「コロナワクチンの問題点〜接種を続けるべきなのか〜」講演会 
宮沢孝幸氏、児玉慎一郎医師、藤江成光氏、新田剛氏、鳥集徹氏
開場12時30分 @新潟県民会館+オンライン配信
新潟県新潟市
同時オンライン参加もあり
12月9日(金)「真実を教えて下さい2」上映会及び講演会 小島健一議員 藤川賢治氏 藤江成光氏
開場 13時30分から  @横浜市磯子区民文化センター 杉田劇場
神奈川県横浜市
12月10日(土)講演会&真実を教えてください2 上映会 光嶋猛医師
開場 13時30分から  @日生市民会館
岡山県備前市
12月10日(土)自然派医師本間真二郎先生ZOOM講演会『感染を恐れない暮らし方・生き方・子育て~免疫力と自然治癒力を育もう!~』
14時から  @オンライン(全国から視聴可能)
オンライン配信
12月11日(日)鳥集徹講演会 TVでもネットでも絶対に喋れないここだけの話at徳島
開場12時半~  @アスティ徳島
徳島県徳島市
1月14日(水)児玉慎一郎先生講演会 コロナ禍の出口を求めて
開場13時半  @富士ロゼシアター小ホール
静岡県富士市
それぞれのイベント名をクリックすると申込できます。

ワクチン後遺症の治療法を研究会で検討

全国有志医師の会の会員医師は、定期的にワクチン後遺症研究会に参加。

ワクチン後遺症患者を多数診療している医師による講演、症例報告、治療法の検討を行っています。

全国有志医師の会から政府機関への意見書提出

最新活動報告

あなたの大切な子どもを守るために必ず知ってほしいこと 

5~11歳のお子さまを持つ保護者様にぜひ知っていただきたい内容をまとめたパンフレットを作成しました。(A4サイズ表裏)

パンフレット、または以下のボタンをクリックしていただくとダウンロードできます。

子どもへのコロナワクチン本当に安全ですか?

全国有志医師の会「オセロプロジェクト」

 私達、全国有志医師の会では「オセロプロジェクト」として、全国の1740の自治体へ「5~11歳の子どもへのワクチン接種中止及び副反応情報等の周知徹底を求める要望書」という要望書を首長(市長などの自治体長)宛に内容証明で送り、別送で様々な資料も送りました。

 多くの自治体ではこの3月からの小児接種について、接種券を一斉送付した自治体や住民からの申込制にしている自治体があります。全国有志医師の会としては接種中止を求めますが、まずは接種券を一斉送付されて保護者が積極的に接種を希望しないにもかかわらず、心理的圧迫や同調圧力によって接種をさせてしまいかねない状況を変えたいと思っています。
 オセロのように黒から白へ、まずは接種券の一斉送付から申込制に変わるよう、一石を投じました。
全国有志医師の会の「オセロプロジェクト」が大きな一歩を踏み出した事を公開します。
 オセロプロジェクトにかかった費用は、有志医師の会の会員医師らの寄付で賄いました。

オセロプロジェクト公式SNSはこちら

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コロナ(ワクチン)後遺症情報
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●健康に役立つ情報

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全国有志医師の会へのご寄付

ご支援ありがとうございます。スタッフはボランティアで活動しておりますので、ご寄付は、運営資金(送料、事務手数料、通信、資料作成、講演他)に使わせていただいております。
どうかよろしくお願いいたします。

 2022年12月1日現在 総額 4,507,477円のご寄付をいただきました。皆様のご厚志に心から感謝いたします。

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